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2007年11月4日に櫻井義秀先生を研究代表とする「宗教の社会貢献活動に関わる比較文化・社会学的研究」の科研費の研究分担者並びに、宗教の社会貢献活動研究プロジェクトメンバー(国内・神道関係)で研究会を行いました。参加者は櫻井治男、黒崎浩行、藤本頼生、板井正斉、種村理太郎、森悟朗、山路克文氏の7名です。以下画像にて詳しく御覧いただけます。
投稿者 yori4n 時刻 09時53分 活動報告 | 固定リンク
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内容:
稲場 圭信: Altruism in New Religious Movements―The Jesus Army and the Friends of the Western Buddhist Order in Britain
ランジャナ ムコパディヤーヤ: 日本の社会参加仏教―法音寺と立正佼成会の社会活動と社会倫理
大谷 栄一: 近代日本の日蓮主義運動
濱田 陽: 共存の哲学―複数宗教からの思考形式
葛西 賢太: 断酒が作り出す共同性―アルコール依存からの回復を信じる人々
櫻井 義秀: 「カルト」を問い直す―信教の自由というリスク (中公新書ラクレ)
小池 靖: セラピー文化の社会学 ネットワークビジネス自己啓発トラウマ
磯村 健太郎: <スピリチュアル>はなぜ流行るのか
櫻井義秀、三木英編: よくわかる宗教社会学
張江洋直、大谷栄一編: ソシオロジカル・スタディーズ―現代日本社会を分析する
櫻井 義秀: 東北タイの開発と文化再編
山下博司、岡光信子 : インドを知る事典
櫻井 義秀: 東北タイの開発僧
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